以前のバージョンと比べ、以下の機能強化や改良が加えられています。

「かるがるできる給料21」

合計項目のみを自動計算に戻すための機能を追加

過去明細の編集時に最新の単価に基づいて各種金額が再計算されないよう、編集ロック解除時にすべての項目を自動計算に戻すかどうかを選択できるようになりました。

「すべて自動計算に戻す」機能を追加

「明細書編集」画面のメニューバーの「編集」メニューに、「すべて自動計算に戻す」機能が追加されました。明細書で使用されている項目のうち、「項目台帳」で「自動記入または社員情報より転記」に設定されている項目すべてを自動計算に戻すことができます。

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールが追加

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールとして、「60進数の時分で金額を算出後、10進法に変化する」が追加されました。(時間を分に変換した数字で乗算し、その結果を60で割って10進数に変換します。例えば、900円に20分を乗算する場合、900に20を乗じて求まる18000を60で割って10進数に戻すので、結果は300円となります)

一部のボタン名称を変更

「明細編集」画面にある一部のボタン名称を変更しました。

  • 「戻す」→「自動」
  • 「社員」→「社員情報」
  • 「項目」→「項目情報」

クラウドストレージへの対応機能の強化

クラウドストレージのインデックスファイル(OneDriveの「ファイルオンデマンド」とDropboxの「スマートシンク」)へ対応しました。

Windows10のバージョン1909と2004に対応

Windows10 バージョン1909および2004に対応しました。

「給料らくだ21普及版」

15ヵ月の無償保守サービスを提供

発売から25周年を迎えたロングセラー業務ソフト「らくだシリーズ」が、長年多くの方に支持を得た結果として、これまでに給料部門でNo.1を12度、販売・在庫部門でNo.1を11度の売上本数シェアNo.1を獲得しました。そこで、25周年の感謝を込めて「らくだ21シリーズ」の全8タイトルに15ヵ月の無料保守サービスを提供いたします。

任意計算式で扱える項の数を追加

任意計算式で扱える項の数が1つ追加され、「3」から「4」に変更されました。

印刷しない項目の数を追加

印刷しない項目の数が10項目追加され、「10」から「20」に変更されました。

社員台帳で、支給項目と控除項目以外の項目に対しても既定値の設定が可能に

「項目台帳」で「属性」が「その他」に設定されている項目を対象に、既定値の設定が可能になりました。

合計項目のみを自動計算に戻す機能を追加

過去明細の編集時に最新の単価に基づいて各種金額が再計算されないよう、編集ロック解除時にすべての項目を自動計算に戻すかどうかを選択できるようになりました。

「すべて自動計算に戻す」機能を追加

「明細書編集」画面のメニューバーの「編集」メニューに、「すべて自動計算に戻す」機能が追加されました。明細書で使用されている項目のうち、「項目台帳」で「自動記入または社員情報より転記」に設定されている項目すべてを自動計算に戻すことができます。

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールが追加

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールとして、「60進数の時分で金額を算出後、10進法に変化する」が追加されました。(時間を分に変換した数字で乗算し、その結果を60で割って10進数に変換します。例えば、900円に20分を乗算する場合、900に20を乗じて求まる18000を60で割って10進数に戻すので、結果は300円となります)

一部のボタン名称を変更

「明細編集」画面にある一部のボタン名称を変更しました。

  • 「戻す」→「自動」
  • 「社員」→「社員情報」
  • 「項目」→「項目情報」

クラウドストレージへの対応機能の強化

クラウドストレージのインデックスファイル(OneDriveの「ファイルオンデマンド」とDropboxの「スマートシンク」)へ対応しました。

Windows10のバージョン1909と2004に対応

Windows10 バージョン1909および2004に対応しました。

「給料らくだプロ21」

15ヵ月の無償保守サービスを提供

発売から25周年を迎えたロングセラー業務ソフト「らくだシリーズ」が、長年多くの方に支持を得た結果として、これまでに給料部門でNo.1を12度、販売・在庫部門でNo.1を11度の売上本数シェアNo.1を獲得しました。そこで、25周年の感謝を込めて「らくだ21シリーズ」の全8タイトルに15ヵ月の無料保守サービスを提供いたします。

任意計算式で扱える項の数を追加

任意計算式で扱える項の数が1つ追加され、「3」から「4」に変更されました。

印刷しない項目の数を追加

印刷しない項目の数が10項目追加され、「10」から「20」に変更されました。

社員台帳で、支給項目と控除項目以外の項目に対しても既定値の設定が可能に

「項目台帳」で「属性」が「その他」に設定されている項目を対象に、既定値の設定が可能になりました。

合計項目のみを自動計算に戻す機能を追加

過去明細の編集時に最新の単価に基づいて各種金額が再計算されないよう、編集ロック解除時にすべての項目を自動計算に戻すかどうかを選択できるようになりました。

「すべて自動計算に戻す」機能を追加

「明細書編集」画面のメニューバーの「編集」メニューに、「すべて自動計算に戻す」機能が追加されました。明細書で使用されている項目のうち、「項目台帳」で「自動記入または社員情報より転記」に設定されている項目すべてを自動計算に戻すことができます。

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールが追加

時間の入力方法に60進数を選択した場合の計算ルールとして、「60進数の時分で金額を算出後、10進法に変化する」が追加されました。(時間を分に変換した数字で乗算し、その結果を60で割って10進数に変換します。例えば、900円に20分を乗算する場合、900に20を乗じて求まる18000を60で割って10進数に戻すので、結果は300円となります)

一部のボタン名称を変更

「明細編集」画面にある一部のボタン名称を変更しました。

  • 「戻す」→「自動」
  • 「社員」→「社員情報」
  • 「項目」→「項目情報」

令和2年の年末調整の改正に対応

令和2年の年末調整では、「給与所得控除の引き下げ」・「基礎控除の引き下げ」・「所得金額調整控除」・「配偶者・扶養親族等の合計所得要検等の見直し」など多数の改正が行われます。これらの改正に対応します。

クラウドストレージへの対応機能の強化

クラウドストレージのインデックスファイル(OneDriveの「ファイルオンデマンド」とDropboxの「スマートシンク」)へ対応しました。

Windows10のバージョン1909と2004に対応

Windows10 バージョン1909および2004に対応しました。