データファイルをクラウドストレージに置いて運用することが可能です。製品は1パッケージにつき最大で2台のコンピューターにインストールできますので、会社と自宅など、別々の場所での運用が簡単に行えます。社内のコンピューターにトラブルが生じた場合でも、クラウドストレージ上にデータが残っているので、データの消失を回避することができます。

  • 各社のクラウドストレージの利用権利が事前に必要です。また、同一データの同時参照・更新はできません。